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パワーウッドファクトリーは、無垢のオーダー家具を中心とするインテリアショップです。

電話でのお問い合わせはTEL.0745-96-9671

〒633-0253 奈良県宇陀市榛原萩原811-4



パワーウッドファクトリーでは、オリジナル家具以外に
宮崎椅子のデザイナーズ家具を取扱販売しております

50種類以上の現行モデルはもちろん
過去に廃盤になったアーカイブモデルもご覧頂けます


宮崎椅子製作所のデザイナーズ家具


AZUKI


 
デザイン 吉永 圭史

   
サイズ W470 D485 H750 SH415


 後脚が張り出した緊張感のあるフォルムが特徴的
      
板材は薄く、棒材の先端は細く削り込み、
最小限の部材で構成した軽量な椅子。

姿形は異なるがhozukiの貫の
技術を応用していることから
"-zuki" を共通させたネーミングとした。

湾曲した板面、丸く削ったフレームに
ダイナミックな木目が浮かび上がる。


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BO chair



デザイン 小泉 誠

サイズ W420 D485 H850 SH410(mm)

 ウィンザーチェアー名人の
村上富朗さんに会ったのは30年前。

その村上さんが昨年亡くなられ、お世話になった
思いを素に スポーク構造の椅子に挑戦した。

とても必然的で合理的なこの工法と
宮崎椅子の技を合わせ、 華奢ながらもしっかりと
身体を包んでくれる優しい椅子が出来上がった。

(小泉 誠)


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C chair 背無垢



デザイン 小泉 誠

サイズ W515 D520 H745 SH415 (mm)

一般的に流通している「1インチ材」で
つくる椅子が開発テーマ。

畳ずりがついた台形のフレームは、
畳や針葉樹の床材にも最適な形。

C型の背は無垢材と布張りの2タイプ。

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 Comma



デザイン 松岡 拓哉

サイズ W425 D430 H770 SH450 (mm)

ゆったり座るのではなく、浅く、それでいて
快適に座れる小さな椅子を目指しました。

椅子の基本要素である座、背、脚のみで
構成された簡素なデザインですが、
見えないところに軽さとクッション性を追求した
工夫を凝らし、軽量で使い勝手の良い椅子に
仕上がっています。

こんまい(阿波弁で小さいの意)椅子なので
「comma」と名付けました。

(松岡拓哉)


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DAEN



デザイン 小泉 誠

サイズ W550 D535 H740 SH420 (mm)

単一の楕円断面の材料を繋ぎ合わせて、
3次元曲木のようなフォルムを構成。
独特な接合方法を開発し、強度を確保した。

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DC 09



デザイン  INODA+SVEJE

サイズ W540 D510 H740 SH435 (mm)

 座と補強材を一体化させ、強度を保てる限界まで
薄く削り上げた彫刻のような座が特徴。

ソリッド木材を人間工学に沿った有機的なラインで仕上げ
今までの日本家具にはめずらしい重厚感の中にも
軽快さを取り込んだ作品。

(INODA+SVEJE)


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DC 10



デザイン INODA+SVEJE

サイズ W570 D510 H740 SH425 (mm)

 私たちは DC 09 から有機的な表情を作ることに
とても力を入れてきました。

今回のDC10は、この研究と追求のストーリーの
続きであり、木工のハンディクラフトの限界に、
私達が知りえる現代デザインや製造工程の融合を試み
人間工学と構造をも兼ね備えた更なる挑戦を
施したものになります。

DC10は、とてもシンプルで、何の装飾もありませんが
実はとても精巧複雑なのです。

      
たった2つの表面から形作られ、
全ての接続部分が一体化しており、それは、
やがて座っている人を抱きかかえる内側と
それ以外の部分の外側、 2枚の表面が
シャープなエッジで出くわす作りになっています。

この2つの表面からなる、木工の椅子は非常に少ない
と考えられ、新しい試みと言えるものになっています。

(INODA+SVEJE)


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Fufu



デザイン 小泉 誠 

サイズ W540 D560 H740 SH430 AH650 (mm)  


 

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GINA



デザイン 村澤 一晃

サイズ W540 D570 H790 SH420 AH625(mm)

 どの部分を切ってもまったく同じ断面が存在しない
連続したラインが特徴のデザイン。

       木部はどこに触れても手に優しく、
成形の背の弾力で疲れを感じさせない座り心地です

      
ファブリックの違いで驚く程印象が変わります。

(村澤一晃)


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HANDY



デザイン Kai KRISTIANSEN W500 D525 H750 SH450mm 
      W500 D525 H720 SH420mm 


 1956年発表のNV31をベースに、
今回の復刻では肘から背に繋がるラインが
       円弧を描くよう改良を加えた。

座り心地の良さ、スタンダードなデザイン、
トラス構造を取り入れたしっかりとしたつくり。


The chair is 'handy'.
handy(便利で使いやすい) な椅子です

(カイ・クリスチャンセン)


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HAKU



デザイン 千葉 禎

サイズ W450 D495 H745 SH425 (mm)

長い間使っていける美しい椅子を、と思い作りました。
      
細かい部分までこだわって試作していったので、
座り心地や使い勝手も良いものが
できたのではないかと思っています。

(千葉 禎)


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KAKI NO ISU 背無垢



デザイン 古田恵介

サイズ W445 D500 H765 SH445 (mm)

背フレームが大きく湾曲したフォルムが特徴。
背は布張りタイプと無垢の2タイプ。

コンパクトなサイズで都市住宅にも収まりやすく、
座と背にはゆったり感がそなわり、
くつろいだダイニングもふさわしい。

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KUKU 無垢



デザイン 小泉 誠

サイズ W495 D535 H725 SH420 (mm)

宮崎さんに「こんな椅子、出来ないですよね〜」と
ちょっぴり挑戦をしたキャンチレバー構造の椅子。

さすがの宮崎さんも渋い顔をしていましたが見事に完成!
出来上がった椅子を見て「もう少しできるかな?」
と宮崎さん。まいりました。

背もたれは布張り「kuku」と
無垢板の「kuku muku」の2種類があります

(小泉 誠)


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LIBERO



デザイン 村澤 一晃

サイズ W515 D500 H780 SH430 (mm)

これまであまり挑戦してこなかった腰の下まで
背中全体を支えてくれる座り心地が欲しいな、
という個人的な想いから開発が始まっています。

ハーフアームにしたことで、テーブルにハンギングも
可能になりました。


後ろから見た時に目線が集まる笠木、背板、貫の
3パーツをきれいに接合する為に、
随分と現場からアドバイスをもらいました。

      
軽快で優しい座り心地が実現した満足の1脚です。

(村澤一晃)


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LUNA



デザイン 村澤 一晃

サイズ W550 D500 H720 AH700


 「LUNA:月」の名前の通り、円がモティーフのデザイン

笠木の形状や板座の座ぐり加工など、
座り心地の良さを徹底的に確かめるために
何度も試作を繰り返し、細身・軽量ながら
着座の快適さをあわせ持つ椅子に仕上がっている。

座面の中心を軸にして回転しながら真っ直ぐ
積み上げる設計で、重なった姿が美しい
スタッキング機能をそなえる。


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maku chair



デザイン 村澤 一晃

サイズ W420 D425 H740 SH420 (mm)

宮崎椅子製作所初のオリジナル製品の
KK chairをリデザイン。
座面はペーパーコード、アクリルテープ、
ファブリックから選択できます。

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menu chair



デザイン 阿久津 宏

W505 D485 H770 SH435 AH630

W440 D485 H770 SH435 (mm)

まず軽量で掛け心地の良い小椅子を作ろうと思いました
片手いやいや指で持てるくらいの軽さまでやってみようと
      
構造はコンサバティブですが、この細さ、薄さで
作るには高度な木工技術が欠かせません。

      
素晴らしい木工メーカーと巡り会えて初めて
デビュー出来た小椅子です。

(阿久津宏)


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ottimo



デザイン 村澤 一晃

サイズ W540 D530 H780 SH425 AH600 (mm)

くるりと回った脚と肘が特徴です。

見た目は細くても6000回の衝撃試験にも
びくともしなかった強度も抜群の椅子です。


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PePe arm chair



デザイン 村澤 一晃

サイズ W535 D550 H770 SH435

OTTOのデザインをきっかけに
フィンガージョイントにはまりました。

      ただ強度があるだけではなくて、
ジョイント部分がそのままデザインの
ポイントにもなるところがミソです。

このイスでは四角と丸が融合しています。
脚先では丸い断面が徐々にアームの部分では
丸四角になり手にやさしい触り心地を与えます。

そして背で丸に戻る。
      
こんなところにも胡椒(=pepe)のような技術の
隠し味が効いているのです。 
     
(村澤一晃)


肘置きのあるpepe armと、机の下に入りやすい
pepe sideのバリエーションがあります。


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PePe lounge



デザイン 村澤 一晃

サイズ W590 D620 H735 SH380 (mm)

ゆったりとしたサイズで低めの座面。
体を優しく受け止める大きくカーブした背。

ソファコーナーを設けないLDKの?
ゆったりダイニングチェア“としてデザイン。

大らかな座り心地を確保しながら、
軽量な仕上がりとなっている。


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PePe side chair



デザイン 村澤 一晃

サイズ W535 D550 H770 SH435

OTTOのデザインをきっかけに
フィンガージョイントにはまりました。

      ただ強度があるだけではなくて、
ジョイント部分がそのままデザインの
ポイントにもなるところがミソです。

このイスでは四角と丸が融合しています。
脚先では丸い断面が徐々にアームの部分では
丸四角になり手にやさしい触り心地を与えます。

そして背で丸に戻る。
      
こんなところにも胡椒(=pepe)のような技術の
隠し味が効いているのです。 
     
(村澤一晃)


肘置きのあるpepe armと、机の下に入りやすい
pepe sideのバリエーションがあります。


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R+R



デザイン 小泉 誠

サイズ W380 D475 H745 SH430 (mm)

宮崎椅子製作所の開発に関わり幾つかの椅子を
デザインしましたが、開発三年目にして初めて商品化に
なった椅子が「R+R chair」と「R+R counter chair」です

それまで幾つかデザインした椅子は良い形では
ありましたが宮崎椅子製作所らしい椅子ではないため
宮崎社長からNGが出ました。

その後、スタンダードな椅子ながらも
宮崎椅子製作所の技術が活かされた椅子を目指し、
ようやくこの椅子が出来上がりました。

何でもない椅子に見えますが
つじつまの合う形にするために技術を活かし、
外周には大きな面(R)を取る事で優しい椅子になりました
       
そしてRが沢山あるので「R+R」という名前になりました

(小泉誠)


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sail



デザイン 村澤 一晃

サイズ W450 D505 H780 SH415(mm)

組み立てやすくフラットパックが可能となるよう
デザインされたノックダウンチェア。

      軽量化の狙いもあり使用した座と背の革が
体にやさしくフィットする。


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U chair



デザイン 小泉 誠

サイズ W490 D520 H720 SH415 (mm)

自分が設計をした空間に似合う椅子が
欲しいと思いデザインをしました。

      日本の空間は角材で構成される事が多く、
この「U chair」も角材の構成で身体を心地よく
支えながらも建築的で空間に馴染む事を考えています。
      
その名のとおり背とアームが
Uの字をしているので「U chair」です。

単純な形態をしていますが、肘をゆったりと
掛ける事が出来てなかなかの座り心地です。

このUの字の部材をフィンガージョイント
+削り出しをしていますので、
とても「木」らしい魅力的な印象に仕上がりました。

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UNI-Master



デザイン Kai KRISTIANSENW595 D485 H720 SH440 AH650

2011年にUNI-Senior / #4110 を改良復刻して以来、
じっくり開発に取り組んだアームタイプ。


As the name - positive details.
マスターの名に恥じない椅子です

(カイ・クリスチャンセン)


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UNI-Senior / #4110



デザイン Kai KRISTIANSENW490 D475 H720 SH440

デンマーク人のカイ・クリスチャンセンさんが
2010年に来社された際のワークショップにて、
背もたれの形状の改善も行った上で
復刻生産することが決定しました。

「この椅子は私がデザインした中でも
最も気に入っている椅子の一つです」

(カイ・クリスチャンセン)


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UU chair



デザイン 小泉 誠

サイズ W565 D530 H730 SH430 (mm)

U chairの評判がとてもいいもので、もっと座り心地の
良いアームタイプの椅子に挑戦しました。

U chairの上にU型のアームを付ける事で、
背の当たる面積も増え、肘当てにも余裕ができ、
何よりも構造的に強い形になりました。

ということでU chairにU型のアームを付けたという事で、
「UU chair」です。

じつは、小泉が仕事場で常時座っているのが
この「UU chair」です。

(小泉誠)


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A stool



デザイン 小泉 誠

サイズ W470 D450 H420 SH415 (mm)

LA chairの背中を取ったためA型の脚だけが残り、
A stoolという名になりました。
      
スタッキングが可能な便利なスツールです。

(小泉誠)


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Bon stool



デザイン 千葉 禎

サイズ W360 D225 H550 (mm)

主にキッチン空間で使われることを考えて、
シンプルで小ぶりなスツールを作りました。
料理中に少し腰掛けたり、何か物を置いたり
できるように座面が高く、フラットになっています。

出荷時に脚をカットする事もできますので
普通のスツールやサイドテーブルなど
いろんな場所でも使えるかと思います。

座面の裏側のディティールにも
少しこだわってみました。

(千葉禎)


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GAMBA


 
デザイン 村澤 一晃

サイズ W420 D270 H445 SH435 (mm)

座面から脚に繋がる流れるようなフレームが特徴。
少し反り返った座面はスツールでありながら
イス並みの座り心地を実現しています。

必要以上に存在感はなく、それでいて
日々活躍する名脇役デザインです。


「ガンバ」は脚の意味。

ぐっと脚を踏ん張っているようなフォルムから名付けました。

(村澤一晃)


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hozuki stool



デザイン 吉永 圭史

サイズ W470 D440 H420(無垢座)

hozuki chair と同じ貫構造のスツールです。

無垢座タイプの座面は、ちょうどうつわの底を
ほおずき型(丸三角)に切り取った形をしています。

ゆったりとした座面と安定感のあるプロポーションは
hozuki tableとの相性もぴったりです。(吉永圭史)




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ORI stool



デザイン 小泉 誠

サイズ W430 D375 H420 (mm)

日本の折紙は有名です。そして気持ちを
折り包んで渡すという折形も伝統的な作法で
「折る」文化が日本には根付いています。

この「ORI stool」は、座る、置く、重ねる、添う、
という用途を「兼ねる」という日本的な使い勝手を考え
伝統的な「折る」形態を活用しています。

厚みのある木を折曲げ構造で強度を確保する為に、
宮崎椅子製作所らしいジョイントの仕方や削り方を施す事で
用途と形状が合い待った道具として出来上がりました。

(小泉誠)


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SANSA STOOL



デザイン 小泉 誠

W410 D415 H415 
W465 D460 H350 

三本の脚が組合わさった単純なスツールに見えますが、
図面にも書ききれない複雑なひねりを合わせ目に加え、
座り心地の良い形が出来上がりました。(小泉誠)

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TRI



 デザイン 宮崎 悠輔

サイズ W460 D395 H440 SH425(mm) 
“3”を意味するTRI(トライ)が名前の由来。
カンチレバー構造のフレームが座に浮遊感をもたらし
軽やかなスツールに仕上がりました。

畳やカーペットを傷めにくい作りは使う場所を選ばず
掃除のときは安定して机に掛けられる設計です。

座面にはゆるやかなざぐりを施しており
座り心地と道具としての使い勝手にこだわりました。

座ったとき机に納めたときの場に
馴染むうしろ姿が特徴です。


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BAR



デザイン INODA+SVEJE

サイズ W425 D425 H875 SH760 (mm)

BARは、DC09、DC10のファミリーとして生まれました。


BARの最も特徴的な部分はDC09にも見られる
究極に人間工学に沿って、またどこまでもスムーズに
続く有機的な曲面として削られた座面と、
DC10のように、内側と外側の2面が、
1つの非常に強いエッジでつながる
INODA+SVEJEの典型的なデザイン手法がみられる
柔らかい印象の中にキレのある形にあります。

脚置きは、3次元形状を作り出す真鍮鋳物で
作成されており、脚を乗せる部分は平たく成型され、
また、木部の脚への接続部分は、脚の表面に
ピタリと収まり、すっきりと木部と脚置きが
一体化になるように工夫されています。

(Inoda+Sveje)


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LeLe counter chair



デザイン 小泉 誠

サイズ W465 D485 H920 SH705 (mm)

「ゆったり座れる軽やかなカウンターチェア」を
目指して開発がスタート。

「レ」の字を合わせた構造体が軽やかさを醸し出し、
背の曲面がしっかりと背を支えて座り心地抜群です。

足掛けも足を支える面積を増やし、
安心してカウンターで呑み続けられます。


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R+R カウンターチェア



デザイン 小泉 誠

サイズ W360 D410 H850 SH700 (mm)

R+Rチェアーのカウンターチェアバージョンです。

足掛けの部分は、すべてウォールナットになります。


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Golondrina & ottoman



デザイン Jorge HERRERA
Golondrinaは「ツバメ」という意味。

フレームの形状に由来している。


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IS lounge



デザイン INODA+SVEJE

W735 D705 H710 SH370mm

NCルータの機能をフルに活用して削りだした
有機的な曲線を持つアームを、
シンプルな形のフレームに組み合わせている。

角度の深い後傾の姿勢、
ゆったりとしたサイズとクッション性で
くつろぎの座り心地が得られるノックダウン式の椅子


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MODUS



デザイン Kristian VEDEL 

アームと背がハンモックのように
体と動きになじむ快適な座り心地。

      正方形デザインのシステムデザイン。

アーム無し、片肘タイプを組み合わせて、
他人数掛けのソファーが構成できる。


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Pepe sofa 1P



デザイン 村澤 一晃

サイズ W745 D710 H750 SH360

定番に育ったpepeのゆったりソファタイプです。

木の構造が出しゃばらず、それでいてうまい具合に
背と座を受け止めてくれるデザインになりました。

後ろ姿もなかなかですので、壁際におかないで
部屋にゆったりレイアウトしてみてください。


ソファは背、座ともにカバーリングになってます。

替えのカバーもお作りできます。


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UNI-Rest , UNI-Rest High & ottoman



デザイン Kai KRISTIANSEN

UNIシリーズのパーソナルチェア。

1960年代のオリジナルをカイ・クリスチャンセンが
自らリデザインし、改良タイプとなった。


Positive especially for sitting comfort.
特に座り心地にこだわりました

(カイ・クリスチャンセン)


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Paper Knife sofa 2P & 3P



デザイン Kai KRISTIANSEN 

ナイフをモチーフにした
アームの形状がネーミングの由来。

デンマークのデザイナー、カイ・クリスチャンセンが
デザインしたソファを2008年より復刻生産。
      
ゆったりとしたサイズを
細身の美しいフレームで実現している


One of my very first design(1957)
      私が初期にデザインした商品です(1957年)

(カイ・クリスチャンセン)


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Pepe sofa 2P & 3P



デザイン 村澤 一晃

定番に育ったpepeのゆったりソファタイプです。

木の構造が出しゃばらず、それでいてうまい具合に
背と座を受け止めてくれるデザインになりました。

後ろ姿もなかなかですので、壁際におかないで
部屋にゆったりレイアウトしてみてください。


ソファは背、座ともにカバーリングになってます。

替えのカバーもお作りできます。


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Paper Knife sofa 1P & ottoman



デザイン Kai KRISTIANSEN W640 D770 H750 SH400 (1P)
     W600 D400 H400 (ottoman)

 ナイフをモチーフにした
アームの形状がネーミングの由来。

デンマークのデザイナー、カイ・クリスチャンセンが
デザインしたソファを2008年より復刻生産。
      
ゆったりとしたサイズを
細身の美しいフレームで実現している


One of my very first design(1957)
      私が初期にデザインした商品です(1957年)

(カイ・クリスチャンセン)

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en side table



デザイン 小泉 誠

サイズ W465 D420 H550 φ400

サイドテーブルは座る場に寄り添えることが大事です。

ソファーやベッドの足下にサイドテーブルの脚が
入り込むことで人に寄り添い便利な道具になります。

そしてその形を一本の角材が連なる
「一筆書き」の形で構成して、
空間にも寄り添えるさり気ない形になりました。

名前の「en」は日本語の「縁」からなり、
人と環境を繋ぐ
「縁」を取り持つ道具として命名しました。

(小泉誠)


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MI table 角



デザイン 小泉 誠

W1500, 1600, 1800 D800 H700
W2000 D900 H700


小泉誠は建築設計も行います。

宮崎椅子製作所の事務所棟の設計も担当しました。
      
働くスタッフが心地いい環境で過ごせる場として
陽当たりの良い一番気持ちのいい場所に
スタッフルームを計画しました。

その部屋に大きなテーブルが必要となり空間に
似合ったデザインをしてできたのが「MI table」です。

当初は商品化のつもりは全くなかったのですが、
「欲しい!」という人が沢山現れて、
いつも間にかデビューすることになりました。

(小泉誠)


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MI table



デザイン 小泉 誠

サイズ φ900, 1000, 1100, 1200 H700

小泉誠は建築設計も行います。

宮崎椅子製作所の事務所棟の設計も担当しました。
      
働くスタッフが心地いい環境で過ごせる場として
陽当たりの良い一番気持ちのいい場所に
スタッフルームを計画しました。

その部屋に大きなテーブルが必要となり空間に
似合ったデザインをしてできたのが「MI table」です。

当初は商品化のつもりは全くなかったのですが、
「欲しい!」という人が沢山現れて、
いつも間にかデビューすることになりました。

(小泉誠)


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Universe table



デザイン Kai KRISTIANSEN φ1000, 1200 H720


No.42の復刻製作を開始するときに、
カイ・クリスチャンセンが新たにデザインしたテーブル。

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hozuki table



デザイン 吉永 圭史

サイズ 850, 950, 1050, 1150Φ H710 (mm)

hozuki chair、stoolに合わせてデザインされた、
シンプルで、率直な丸テーブルです。
丸棒の脚と貫がホゾ組で一体となっており、
ノックダウンすることが可能です。
サイズオーダーも承ります。

(吉永圭史)

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paper knife center table



デザイン Kai KRISTIANSEN

W1200 D600 H440 (mm)
W1000 D530 H440 (mm)

天板のサイズは2種類あります


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MM Table



デザイン 村澤 一晃

サイズ W1000〜2200 D820 H710 (mm)

丸みを帯びたやさしいデザインでありながらも、
非常にシンプルで様々な場所に
あわせやすいテーブルです


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MODUS side table



デザイン Kristian VEDEL サイズ W550 D550 H325 (mm)

テーブルトップを乗せたり外したりすることで
様々な使い方が可能。
MODUS easy、ottomanと同じ外形サイズ。

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UNI Side Table



デザイン Kai KRISTIANSEN 詳細情報 → CLICK